(Cdeckerの文脈投稿)
ようやくopenSuse Build Service(OBS)でbitcoind(wxのGUIなしのクライアント)のナイトリーパッケージをビルドすることに成功した。openSuseとSLEも近日対応予定。
Ubuntuパッケージをインストールするには、/etc/apt/sources.listに以下の行を追加する: Code:deb http://download.opensuse.org/repositories/home:/cdecker/xUbuntu_10.04/ ./次にアップデート: Code:sudo aptitude update sudo aptitude install bitcoindパッケージの正当性を検証できないという警告が出た場合は、無視してほしい。まだ公開鍵が見つかっていない :-)
その後、~/.bitcoin/bitcoin.confに設定ファイルを作成してRPCパスワードを設定する:
Code:rpcpassword=
openSuseとSLEのパッケージも作成しようとしている。Debianも可能だが、wx、boost、libdbのコンパイルは大がかりすぎる。誰か手伝ってくれないか?
Quote from: Cdecker on July 30, 2010, 06:31:48 PM
openSuseとSLEのパッケージも作ってみる。Debianも可能だが、wx、boost、libdbのコンパイルはちょっと過剰に思える。手伝ってくれる人はいるだろうか?
ナイトリービルドは素晴らしいアイデアだ。Build Serviceは自動SVNアップデートを行うのだろうか? GUIのBitcoinのビルドを手伝ってくれる人はいるか(またはwxWidgetsチームの誰かを知っている人は?)
実際、openSuse Build Serviceは、多数のシステム向けに信頼性の高いビルドを行い、すべてのディストロ間で一貫して更新する必要があるパッケージ向けだが、小さなcronジョブを追加してSVNをプルし、変更をBuild Serviceにプッシュして再コンパイルをトリガーすることもできる。ただし濫用はしないほうがいい。
遅かれ早かれ、(今のところ存在しない)ユニットテストに対してコード提出をチェックする継続的インテグレーションツールを追加すべきだと思う。ナイトリービルドも作成できる^^
Cdeckerさん、これを設定してくれてありがとう。
GUI版もビルドできる可能性はあるか?Ubuntuであれば、wxWidgets 2.9.0を入手すれば、build-unix.txtの手順に正確に従うだけで済むはずだ。wxWidgetsを一度ビルドしてそのまま使い続けられる環境か?