興味深いのは、CUDAスレッドでビデオカードで25,000 khash/秒を生成しているという報告だ。1000ワット未満で済むなら(そうであるべきだが)、電気代的には再び採算が取れることになる。
年末までに難易度1000。
最近リリースされたCUDAクライアントで簡単なテストをした。結果は以下の通り。
AMD X3 @2.8ghz ->標準クライアント 約3800khs 約150ワット
GTX260 ->puddinpopのCUDAクライアント 約33000khs 約200ワット
CPUマイニングは私にとってもう利益が出ない。最新の難易度ステップでほとんどのジェネレーターを停止した。 GPUでのマイニングは確かに再び利益が出るだろう。 残高を勝手にいじるクライアントは信用したくないので使っていないが、 いつかオープンソースクライアントが出ることを願う。
しかし、あの1000は冗談だろう? 年末? もしかして今週末。 😄